BRAND-NEW SCOOP

2013.06.05
さまざまなジャンルの食事を

フリーで楽しめる

 

もちろん、気になる食事も充実。船の上だとマンネリになるのでは? と心配の方も安心を。夜は本格的コースディナーが味わえるふたつのメインダイニングに加え、ピッツェリアやステーキハウス、テラス席付きのビュッフェレストランまで、選び放題。部屋でゆっくりしたい、というときは、24時間対応のルームサービスを利用するのも手です。しかも、アルコール代など一部を除き、食事代は基本的に旅行代に含まれているため、財布を持ち歩く煩わしさからも解放されるというわけなのです。

 

さらに今回の日本発着クルーズでは、好評のインターナショナル料理のほか、和朝食の提供や、麺類カウンター、寿司バーも設置。日本各地のお茶に日本酒など、日本の飲み物も用意されています。外国船での一週間を超える船旅において、日本の味がある安心感は、乗船する上での大きなメリットと言えるでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

シックな内装のメインダイニング。お洒落をして船内の夜を楽しんでほしい、と夕方以降、ビュッフェを除くダイニングではドレスコードを適用。面倒に思わず、せっかくのチャンス、むしろ、ドレスアップを楽しむ気持ちで。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

メインダイニングでは、実力派シェフが腕を振るう、

「インターナショナルキュイジーヌ」を味わえる。

日本発着便には「寿司バー」も設置。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

クッキーやスコーン、ケーキをお茶と一緒に好きなだけ楽しめる「アフターヌーン・ティー」(左)。バルコニー付きの客室では、自室バルコニーで楽しむ「シャンパン・ブレックファスト」(右・終日航海日のみ、2名32ドル)のサービスもあり。

 

 

 

 

 

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